Wi-Ho!(ワイホー)のレビュー…見逃せない悪いところとキャンペーンページ!

Wi-Ho!(ワイホー)を使ってみた私の口コミ!

Wi-Ho!(ワイホー)は、海外旅行に行くときに借りることができるレンタルWiFi!

こんにちは、今日はそんなWi-Ho!(ワイホー)のレビューをお届けしたいと思います。

Wi-Ho!(ワイホー)にご興味をお持ちの方は、どうぞ1つの意見として参考にしてみてください。

★☆★ 私がWi-Ho!(ワイホー)に興味を持ったきっかけ! ★☆★

以前シンガポールへ海外旅行に行ったとき、レンタルWiFiのことを知らなくて、そのまま海外に行ってフリーWiFiを探し歩くのに苦労の連続をしたことがあるんです。

しょうがないので携帯電話会社の海外ローミングを利用したら、パケット代がかなりの高額になってしまいました。

海外旅行に行くと、国内にいる以上に交通機関や観光地の情報、地図などを調べる機会が多くて、ついついスマホを使ってしまうし、使ったほうが断然楽しく過ごすことができるのは間違いありません。

今度2泊3日で安いツアーがあったので、台湾に行くことになったのですが、今度こそ海外旅行中でもアプリやネットを使って、充実した旅行にしたいと思ったのです。

もちろん携帯電話会社の海外パケットは高いし、定額プランもあるのですが、調べてみたら意外と費用が高いので悩んでいたんです。

海外でもスマホを日本にいるときと同じように使いたいし、現地で困ったときにすぐ使ったり、次の日の予定をあらかじめ調べたり、交通機関や道も知りたいなどと考えていました。

やっぱり、海外でもストレスなくネットを使って、快適に過ごしたいですよね!

海外旅行によく行っている友達にスマホをどうしているのか尋ねると、海外旅行用のレンタルWiFiを使ってるよ…って。

そしてそれがWi-Ho!(ワイホー)だったんです。

Wi-Ho!(ワイホー)はレンタル料金は安いし通信も快適で、空港で借りて空港で返すことができるからとても楽に使えるという事でした。

その友達は、以前は他の会社のレンタルWiFiも使ったことがあるみたいでしたが、最終的にWi-Ho!(ワイホー)が一番いいってことになったみたいです。

だったら私も…と思ってWi-Ho!(ワイホー)に興味をもったというわけです。

★☆★ Wi-Ho!(ワイホー)について詳しく調べてみた! ★☆★

友達が海外旅行に行くときにはいつもレンタルしているというWi-Ho!(ワイホー)について、どんな感じか知りたくて調べてみました。

海外でデータ通信を使うときに、携帯電話会社の海外パケット定額プランを使うと1日最大で2980円もかかることがありますが、Wi-Ho!(ワイホー)なら国によって違いはあるけれども最安で390円から利用できるのでとても安いということが分かりました。

Wi-Ho!(ワイホー)を使えば前の海外旅行に行ったときには我慢していたスマホを快適に使えるし、家族や友達にも気軽に連絡を取ることができるので、お土産の相談などもできます。

宅配もしてもらえるという事でしたが、空港カウンターで受け取ることができるところが、自分としては気に入ったポイントでもあります。

予約をしておけば空港に行ってその場で受け取ることができて、海外で借りるわけではないので安心だし、現地に到着したらすぐに使うことができます。

返すとき、Wi-Ho!(ワイホー)は、空港の返却ボックスに入れるだけなので、帰ってから宅配を出したりすることも無いし、お店に返却に行くことも無くてとても楽でいいですよね。

充電用のACアダプタとマイクロUSBケーブル、必要な国の場合には変換プラグがセットになっており、オプションでモバイルバッテリーも借りることができるようです。

モバイルバッテリーは、スマホやカメラもあるので、買おうか我慢しようか悩んでいたので、手頃な価格でのレンタルはありがたいです。

必要な物一式がセットになっていてリーズナブルだし、設定もされているので、WiFiルーターの電源を入れたら、パスワードを入れる簡単な操作ですぐに使用することができるのです。

コンパクトな手のひらサイズなので、バッグの奥の方に入れておけばそれだけで使えて、軽いので持ち運んでも気にならない所も良いと思いました。


≪Wi-Ho!(ワイホー)の料金プラン≫

Wi-Ho!(ワイホー)についてけっこう詳しく調べたので、もう少し掘り下げて説明しますね。

Wi-Ho!(ワイホー)の料金プランは、他社のレンタルwifiと同様に通信量や速度によって様々なプランが用意されていました。

まずは、大きく二つにわけることができます。

それは、海外に一か国しか行かないのか、それとも、複数国に渡り滞在するのかです。

どこの国で使えるのかというと、ほぼ全世界を制覇といった感じで、Wi-Ho!(ワイホー)の利便性がうかがえました。

そして、それぞれの渡航先によって料金は異なります。

料金の説明の前に、wifiにおける基準となる単位についてご説明します。

WiFiのようなインターネット接続では、特に速度が重要となりますよね。

国内でもインターネット接続を利用している際によく経験してると思いますが、速度が遅いと本当にイライラしてしまいます。

それが旅行中だとなおさらで、すぐに知りたい情報が見ることができないということは不安に煽られてしまいますので避けたいところです。

Wi-Ho!(ワイホー)が提供しているレンタルWiFiの速度サービスは3Gと4Gがありました。

後ろにGという文字が付いていますが、これはジェネレーションを意味するGです。

つまり、第三世代、第四世代ということを表しているのです。

これを見て想像できるように、数字が増えていくにつれて最新の技術ということになります。

第一世代は、当初のアナログ電波を利用してもので、初期の携帯電話で活用されました。

第二世代は、第一世代をデジタル化したもので、パケット通信ができますが、さらに効率よく通信できるようにしたものです。

そして、WiFiでも使われているのが第三世代ですが、これは、高速通信を可能にしたもので、テレビ電話やマルチメディアなどの利用ができるようになったので、さらに進化したものとなっています。

当初はそれほど早いものでもなかったのですが、技術が発達して、高速化を実現するに至ったのです。

そして第四世代は、基本的な技術は第三世代と変わりはないのですが、超高速化を実現したものです。

今では第五世代がもてはやされていますが、第五世代になると動画もあっという間にダウンロードできるようになると言われているみたいです。 そして料金についてですが、もちろん3Gに比べて4Gの方が高くなります。

しかしWi-Ho!(ワイホー)では料金を均一にさせるための工夫がされていて、3Gでも大容量を扱えるようになっていました。

容量の単位はMBやGBで表記されますが、Wi-Ho!(ワイホー)で一般的なのがMBです。

MBが多い方が大容量の通信が可能となります。

例えば一人で利用するよりも、家族で利用した方が通信料が多くなりますが、このように利用人数によってプランを決めることができます。

Wi-Ho!(ワイホー)における最低の通信容量は250MBを確保しています。

これは一日あたりの容量で、とんでもない使い方をしない限り、一人や数人での旅行ではこの容量で問題ないということでした。

参考までに一か国を訪れた場合の値段は、今回私が行く台湾Wi-Ho!(ワイホー)4Gプランは最低容量が250MBで一日当たりの料金が590円となっていました。

これはWi-Ho!(ワイホー)のプランの中で最安値です。

これが1000MB(1GB)/日になると1,090円に跳ね上がります。

アメリカだったら4Gプランの最低容量が250MBで、一日当たりの料金が750円となっていました。

サイパンでは1,280円でした。

このように料金が違ってくるのは国の通信事情が絡んでいるようで料金が変わってくるんだそうです。

次に複数国の周遊プランについて説明していきます。

周遊プランには、アジア周遊プラン、ヨーロッパ周遊プラン、世界周遊プランが用意されていました。

アジア周遊プランでは、何か国旅行しても一台の端末で利用できて、さらに、定額料金でwifi接続をすることができます。

こちらも高速回線や大容量のプランが用意されており、目的に応じて選択することができます。

次にヨーロッパ周遊プランですが、こちらも大容量のプランも用意されています。

それから私の夢である世界1周旅行…世界周遊プランになると、利用できる国は90か国を越えています。

にもかかわらず、Wi-Ho!(ワイホー)だったら一台のルーターで利用することができるんだそうです。

通常プランで1,380円からとなっていて、意外と安いんだなといった印象ですし、WiFi一台で世界を回れるということはとても便利だなと思いました。


≪Wi-Ho!(ワイホー)のオプション≫

Wi-Ho!(ワイホー)には様々なオプションも用意されていました。


■モバイルバッテリー…216円/日

10,500mAhの容量で一般的なスマホやWiFiルーターなら、約3回のフル充電可能。


■モバイルバッテリー(薄型)…270円/日

薄くて軽量なのでポケットに入れてもかさばらないモバイルバッテリー。

5,000mAhの容量で、一般的なスマホやWiFiルーターなら、約2回のフル充電可能。


■モバイルバッテリー(大容量)…324円/日

大容量のモバイルバッテリー。

13,400mAhの容量で、一般的なスマホやWiFiルーターなら約5回のフル充電可能。


■USBカーチャージャー…108円/日

運転中に充電ができるので、ビジネス旅行や、レンタカーを借りたりする場合に移動時間を有効活用できます。


■中国VPN…300円/日

中国国内では政府の規制により、SNSやGmailなどを使うことができなんだそうです。

「中国VPN」のオプションがあれば中国国内でも日本国内と同じように使うことができるんだそうです。

中国へ旅行する方は覚えておいたほういいオプションですね。


■AI自動翻訳機…540円/日

日本語、中国語、英語、韓国語、インドネシア語、タイ語、ポルトガル語など48言語に対応している翻訳機。

1これさえあれば通訳なしで渡航先に人達とコミュニケーションがはかれるので、旅行もより一層楽しくなりそうです。

ビジネスだったら外国語が喋れない方は必携ですね。


■あんしん保証プレミアム…540円/日

レンタル品の盗難・紛失や破損時に発生する弁償代金を、Wi-Ho!(ワイホー)が補償してくれるサービスです。

Wi-Fiレンタルセット以外にも携行品破損や盗難パスポートの再取得費用等も補償してくれるみたいです。

≪Wi-Ho!(ワイホー)の使い方≫

Wi-Ho!(ワイホー)はこのようなセットで渡され、本体とACアダプタセットと変換プラグと取扱説明書が梱包されています。

 Wi-Ho!(ワイホー)本体

 ACアダプタセット(ACアダプタ+マイクロUSBケーブル)

 変換プラグ(一部の国と地域のみ)

 取扱説明書


さらに、Wi-Ho!(ワイホー)は有料オプションを利用していると、有料のモバイルバッテリーやUSBカーチャージャーも付いてきます。

Wi-Ho!(ワイホー)の使い方としては、旅行先に着くとWiFiの設定をしていくのですが、まずはルーターの電源を入れます。

これはスマホを起動させるように、電源ボタンを長押しすればいいだけです。

すると1分ぐらいでWi-Ho!(ワイホー)のルーターが起動します。

それから自分のスマホやタブレット、パソコンなどの通信機器のWiFi機能をオンにします。

SSIDが表示されたら、Wi-Ho!(ワイホー)に記載されているWPAKEYを入力して接続します。

これで設定は完了で、なんら国内で使う一般的なWiFiと変わりありませんでした。

★☆★ Wi-Ho!(ワイホー)の評判はどんな感じ?…口コミを調べてみた! ★☆★


Wi-Ho!(ワイホー) 評判
※出典:価格.com - 【Wi-Ho(ワイホー)】の料金とクチコミ・評判|海外Wi-Fiレンタル
※口コミはあくまで個人の感想ですので、使用感や効果には個人差があります。


コンパクトで持ち運んでも邪魔にならず、リーズナブルな値段で快適なネット環境を海外で利用できるWi-Ho!(ワイホー)は、友達がいつも使っているだけあって確かに良いと感じました。

他にも利用している人はいるのかな、評判はどうなのかなと思ったので、Wi-Ho!(ワイホー)の口コミを調べてみることにしました。


 利用エリア:タイ

リーズナブル、安定、快適

【通信速度】
日本国内にてスマホを使っている場合と同じ感覚の使用感です。
速度制限(または使用不可)されるとの話も聞いていましたが、それはユーザー側の責任だと思います。
私の場合、いくつかのニュースサイトの動画自動再生をうっかりミスで切り忘れており、危うく、使用データ量オーバーで速度制限されそうでしたが、2日目に気づいてセーフでした。

【繋がりやすさ】
バンコクからパタヤ方面へ80kmの田舎の工業団地に行きましたが、問題なくサクサク繋がりました。

【バッテリーのもち】
スマホ1台接続で日中の使用は十分OKです。
夜になると電池表示が3つ中1つか2つです。

【機器設定】
機器本体の電源スイッチをオンにして、あとは機器本体に貼られているシールに記載のパスコード等をスマホに入力するだけで、極めて簡単です。

【受取・返却】
受け取りは対人しっかりしています。
返却ボックスには、これを入れてくださいと見本写真があり、わかりやすい。
ボックス返却の翌日に返却完了のメール通知がありました。

【総合満足度】
コスパ最高です。また、利用したいと思います。


 利用エリア:韓国

初めて利用ですがリピ決定!

【通信速度】
速度が遅いと思うことはなかったです。
問題なく調べものできました。

【繋がりやすさ】
仁川周辺でしか使っていませんがどこも問題なく繋がりました。

【バッテリーのもち】
観光中など1日つけていても問題なく使えました。

【機器設定】
特に設定せず使えました。
ディスプレイにある容量表記のようなものが気になりました。

【受取・返却】
迷うことなく借りれました。
帰りの返却ポストも出てすぐのところにあったので分かりやすかったです。

【総合満足度】
今までグローバルwifiでしたが機器が大きく重くて不満でしたが今回のワイホーは小さくて軽かったので次からワイホーにしようと思います!
無制限でなかったのでグローバルwifiみたいに使用量がメールできたらよかったかもです。


 利用エリア:チェコ、ドイツ、フランス

次回も利用します

【通信速度】
つながれば四人でも使えた。LINEのメッセージ確認程度ですが。

【繋がりやすさ】
都市によりすぐつながったり時間がかかったりとまちまちだったと思います。

【バッテリーのもち】
使う時のみ電源を入れたためわかりません。

【機器設定】
最後の都市でうまく接続できなかった。
それまでドイツの地方都市で何とか繋がっていたのでまさかパリで再設定が必要だとは思わなかった。
説明書に画面のこの絵が出たら再設定したほうがいいと書いてあるとわかりやすい。

【受取・返却】
国をまたがるとつながりにくい可能性が高いから、その場合は再設定が必要と一言あるといい。

【総合満足度】
周遊でこの値段はかなりお得で助かりました。
次回も見積もりはここでしたいと思います。


 利用エリア:台湾

とにかく、安い!!

【通信速度】
とにかく、同行者との連絡を取るために、LINEを使用するために借りました。
リアルタイムに連絡を取るために(今、どこのあたりにいますなど)ストレスなく、利用できました。

【繋がりやすさ】
台北だったためか、無料のWIFIもいたるところで飛んでいたのかもしれせんが、ホテル内の無料WIFIではとても繋がらなく、結果ずっとモバイルWIFIを使用していました。

【バッテリーのもち】
ずっと使用していましたが、途中で切れることもなかったので、問題ありません。

【機器設定】
機器の設定という意味では、何度も利用しているので、説明書を読まずとも設定できてしまいます。が、いちを付属のマニュアルをみたのですが、簡素化しすぎなのはいいのですが、簡素化しすぎのため、文字が小さくて読めない。年寄り仕様ではないですね。
文字が小さくても目で訴えるマニュアルなら、良いのではないでしょうか。

【受取・返却】
受取のときにしか対面しないのですが、毎回思います。
なぜ、成田空港のカウンターの人は愛想がないのでしょうか。
始めて借りる人もいるであろう・・・もっと相手に分かりやすい言葉ではなしてあげれば良いのにといつも思います。

【総合満足度】
とにかく、安いことが一番。旅行費用で抑えられるところは抑えたいもの。
でも、必要な機器ではあるので・・・。
満足は一番です。


 利用エリア:オーストラリア

4G無制限で他社より安い!!

【通信速度】
ウルルではWiFiになっていても繋がらなかったりしました。
ケアンズでは普通に何事もなく使えました。

【繋がりやすさ】
ウルルでは夜、繋がりにくい。
地域の問題でもあると思いますが、、。

【バッテリーのもち】
1日電源を付けていたとしても、切れることはなかったです。

【機器設定】
ケアンズ空港で初めて電源を付けた時、上手く接続されず、意味がわかりませんでしたが時間を置くと使えました。

【受取・返却】
受付番号を伝えるだけで、使い方の説明をされて終わりです。
5分もかからないです。

【総合満足度】
ウルルは地域の問題もあると思いますが、不便無く使えました。


 利用エリア:インドネシア(バリ島以外の全域)

快適でした!

【通信速度】
スマホで地図を確認するのがメインの利用でしたが、全くストレスありませんでした。

【繋がりやすさ】
すぐに繋がりました。接続性に全く問題ありません。

【バッテリーのもち】
日中は会社にいるので電源落として、昼と夜だけ使ってましたが、僕程度の利用だと、殆ど充電不要ですね。

【機器設定】
普通のWi-Fiと同じ。
何一つ難しいことありません。 【受取・返却】
特に、帰りはポストに放り込むだけというのが楽でした!

【総合満足度】
非常に満足しました。
多分また海外に行くときは使います。


 利用エリア:ハワイ

大容量のバッテリーに満足。速度、通信範囲も問題なく満足。

【通信速度】
速度に困ったことは全くなかった。
3人でも十分使えた。

【繋がりやすさ】
つながらない経験はなかった。
海辺でも困らなかった。

【バッテリーのもち】
一日使っても問題なかった。
予備のバッテリーを持ち歩く必要がなかった。

【機器設定】
バッテリーが十分だったが、その分機器は大きめだった。

【受取・返却】
返却はポスト投函だったので、並ぶ必要がなかった。ポストもわかりやすい場所にあった。

【総合満足度】
遠出する時も予備のバッテリー、充電器を持ち歩く必要なく、一日安心して使うことができた。


ほんの一部をご紹介しましたが、最初に思ったことは口コミがとても多いことで、たくさんの人がWi-Ho!(ワイホー)を利用しているということが分かりました。

利用した人のすべてが口コミをするわけではないのに、口コミが多かったのは利用している人が多いということですよね。

しかも驚いたことに、価格ドットコムに掲載されていたWi-Ho!(ワイホー)の口コミは、9割9分が良い口コミだったということです。

唯一あった満足度が低い口コミがコチラ。


 利用エリア:オーストラリア

バッテリーは1日持った

【通信速度】
少し遅いと感じました。写真データなどが大きくなっているからでしょうか。

【繋がりやすさ】
どこでも問題なく接続できていましたので、困ることはなかったです。

【バッテリーのもち】 1日もっていたので、モバイルバッテリーをもっていましたが、利用することはなかったです。

【機器設定】
簡単。本体にID,パスワードが書かれているので、忘れない。

【受取・返却】
前日に届きました。万が一があったらしんぱいですね。

【総合満足度】
バッテリーのもちは良かったですが、スピードはちょっと遅いかも。


オーストラリアに観光旅行に行った方で「少し遅いと感じました」というもの。

他の人は通信速度においても皆さん満足していらしたので、この方は相当普段スピードが速い機種を使っているのでしょう。

私はそんな感じを受けました。

★☆★ Wi-Ho!(ワイホー)を台湾旅行で使いました! ★☆★

Wi-Ho!(ワイホー)は口コミでもビックリするぐらい評判がよかったので、すんなり決めることができましたよ。

Wi-Ho!(ワイホー)はレンタルをするときには事前に予約するのですが、面倒なことは一切なく、スマホで受け取り空港や旅行先、期間などを選んですぐに申し込みができました。

空港によって申込期限が異なるのですが、成田や羽田なら前日の正午までの申し込みができ、予約期限を過ぎても出発の30分前までなら、当日も申し込みができます。

自分の場合は、余裕をもって3日前に予約をしました。

申し込みの時に決済方法を選択することができ、クレジットカードにしたので、支払いも簡単です。

当日は成田の受け取りカウンターに行って、送られてきた受注確認のメールとパスポートを見せてすぐに受け取ることができました。

あっけないくらい簡単で、手間も時間もかからなかったです。

利用している間に、分からないことなどはありませんでしたが、Wi-Ho!(ワイホー)は24時間対応してくれるサポートがありました。

24時間のサポートは分からないことがある時はもちろんですが、盗難や紛失の時にもすぐに連絡することができるので、とても安心でした。

Wi-Ho!(ワイホー)のレンタルWiFiの電源を入れ、説明書の通りにパスワードなどを入力しただけで到着したらすぐに、空港で使うことができて簡単で良かったです。

レンタルしたのに、実際に海外に行ったら使えないと慌ててしまいますが、Wi-Ho!(ワイホー)は迷うことなく使うことができました。

通信は、日本と変わらないくらい快適で、地図や公共交通機関、お店などを調べるのに大活躍だったのでWi-Ho!(ワイホー)を利用してあらためて良かったと思いました。

旅行から帰った時には多少の疲れはありましたが、返却ボックスに本当に入れるだけだったのでとても楽でした。

★☆★ Wi-Ho!(ワイホー)…私の評価! ★☆★

良いところ!

空港でレンタルすることができて、空港で返却することができるWi-Ho!(ワイホー)は、料金がリーズナブルなので気軽に利用することができるところが良いところです。

以前の海外旅行では、レンタルWiFiを使わなかったために、出費がかさむという痛い目にあっていたのでなおさらWi-Ho!(ワイホー)の安さと安心感が良く感じました。

空港でレンタルできるのは思った以上に簡単で、一度経験してしまえば空港で飲み物を買おう、と思っているのと同じように空港でWi-Ho!(ワイホー)をレンタルしようと思えると思います。

スマホで予約ができるし、支払いもクレジットカードを使えるので現金のやり取りが無いし、受け取りもスムーズで時間は5分くらいでできました。

使ってみて思ったのが、データ通信の快適さです。

ネットでの調べ物のほか、メールや写真のアップ、無料電話の利用などもしましたがどれも快適に使うことができて良かったです。

持ち運びの時に手のひらサイズで軽いことも、Wi-Ho!(ワイホー)の良いところだと思いました。

ポケットにも入れることができますし、バッグの中に入れていても邪魔になりませんでした。

実際にバッグの中に入れていたのですが、入れていることを忘れてしまうくらい気になりませんでしたし、バッグに入れていた時の通信状態も良かったです。

どこに行くにも持って行くことができるのでどこでもネットを使うことができてとても便利でした。

簡単に使えて、持ち運びにも便利でしたし、費用も安かったので気軽に利用できるところがWi-Ho!(ワイホー)の良いところです。

海外でもWiFiを借りることはできるようなのですが、やはり日本で借りて、日本で返却できるというのは気持ち的にも気楽で良かったです。


悪いところ!

レンタルも使い方も簡単で、コストパフォーマンスが高いWi-Ho!(ワイホー)は、実際に台湾旅行の時に使ってみてとても良かったので、悪いところは特にありませんでした。

悪いところがあった、という訳では無いのですが、他のところではもっと小さい海外用WiFiがあるみたいです。

自分の場合はバッグの中に入れて持ち運んだので感じませんでしたが、ずっとポケットに入れておきたい人なら小さい方がよいのかもしれません。

ただ、いろんな海外用レンタルWiFiの値段を比較してWi-Ho!(ワイホー)が一番安かったので、多少の出費は覚悟する必要があると思います。


満足度!

 4.5点

Wi-Ho!(ワイホー)を空港で借りた満足度は、満点を5点にした時の4.5点です。

自分はクレジットカードで支払いをしましたが、普段使っている電子マネーが無かったので、自分が使っている電子マネーを使えたら使用感は満点といった感じです。

★☆★ Wi-Ho!(ワイホー)のキャンペーン情報! ★☆★

では最後に、私も利用させていただいたWi-Ho!(ワイホー)のキャンペーンサイトをご紹介して終わりにしますね。

Wi-Ho!(ワイホー)のホームページを見ると、色々なキャンペーンが実施されています。

このキャンペーンはとてもお得なサービスなので、見逃してはいけませんよ。

例えば時期によっては利用料金から最大40%も割引になるキャンペーンもあり、レンタル料金を大幅に節約できるのです。

ただし、ここで一つ注意しなければいけないことがあるんですね。

通常のように申し込みをしてしまうと、自動的にキャンペーンが適用されるわけではないということです。

キャンペーンを利用するにはキャンペーンページから申し込まなければいけないのでご注意ください。

キャンペーンページというのはWi-Ho!(ワイホー)のサイトに行ったとき、パッと目が付く、例えば「WiFiレンタル最大40%OFF」と表示されてる画面だったら「詳しくはこちら」と画像で表記されてますので、ココをクリックしましょう。

そしたら「キャンペーン価格は、本ページからのお申し込みが対象となります。」といった表示が出ますので、そこをクリックしてキャンペーンページに進めばOKです。

ではでは、是非皆さんもお得にWi-Ho!(ワイホー)をレンタルしてください。

Wi-Ho!(ワイホー)はコチラへどうぞ

≪Wi-Ho!(ワイホー)が使える国≫
【アジア】
インド、インドネシア、カンボジア、シンガポール、スリランカ、タイ、ネパール、パキスタン、バングラディッシュ、フィリピン、ベトナム、マカオ、マレーシア、モンゴル、ラオス、韓国、香港、台湾、中国
【中東】
アラブ首長国連邦、イエメン、イスラエル、カタール、サウジアラビア、トルコ、バーレーン、ヨルダン
【オセアニア】
オーストラリア、ニュージーランド、フィジー
【北米・グアム・ハワイ】
アメリカ、アラスカ、カナダ、グアム、サイパン、ハワイ
【中南米】
アルゼンチン、ウルグアイ、コロンビア、チリ、パナマ、ブラジル、ベネズエラ、ペルー、メキシコ
【ヨーロッパ】
アイスランド、アイルランド、アルバニア、イギリス、イタリア、ウクライナ、エストニア、オーストリア、オランダ、カザフスタン、キプロス、ギリシャ、クロアチア、スイス、スウェーデン、スペイン、スロバキア、スロベニア、セルビア、チェコ、デンマーク、ドイツ、ノルウェー、ハンガリー、フィンランド、フランス、ブルガリア、ベルギー、ポーランド、ポルトガル、マルタ、ラトビア、リトアニア、ルーマニア、ルクセンブルク、ロシア
【アフリカ】
アルジェリア、エジプト、ガーナ、ケニア、ザンビア、タンザニア、チュニジア、ナイジェリア、モーリシャス、モロッコ、南アフリカ共和国


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